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天玉鎧・弩虎
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天玉鎧・炎鳳
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上2体は追加パーツ形式でモチーフに準じていていい感じ

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天玉鎧・真武
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天玉鎧・蒼龍
下二つは乗るだけなのでイマイチ

劉備は主人公なのに
キットはボリューム不足
天玉鎧との組み合わせは微妙
と二重苦

2部以降での出世(?)が楽しみです
その際は呂布を超えた出来になればいいなぁ
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軽く3体分のボリュームがあるので少しづつ作っていきます
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董卓軍戦慄の暴将
モチーフはトールギスⅢ(トールギスⅠ)

武器は破塵戟(モチーフはメガキャノン+シールド+方天画戟)

2色メッキ&クリアパーツのバイザー、そして金の塗装面積が多いためかなり豪華


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フェイスはⅢ風のバイザー付きマスクから
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Ⅰ風のフェイスに交換できます

後々翔に属する際には仮面を取って加わる、とか

三国以外の意匠(玄武のマークや天玉鎧・真武)等
今後の新展開に繋がる要素に期待が膨らみます

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天玉鎧・弩虎を孫権に装着

完全にデンドロ
轟は1部で孫権しか出なかった見返りか
その分モチーフの再現度かなり高いです

むしろ天玉鎧がこのためにあったとしかw


塗装早くしたいけど次は赤兎馬塗ってしまおうか




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実家に帰省中


呂布トールギスが出荷日の次の日にあったので、とりあえず一体購入してパチ組
田舎でもこれなのに大学周辺と来たら…


魔殺駆以来そして結果的に敵キットとしてはBB初の2kキット

呂布トールギス本体に2色メッキ、更にバイクに変型可能、
頑張れば二足立ちで騎乗までできる赤兎馬に
四弾変型可能な天玉鎧まで付属する豪華仕様

ただ、ランナー的に見てそれぞれが混ざりあってるので、
発売決定時の『仮面が取れて(もしくは後にランナー流用で)呂布エピオン』
的方向は無くなったぽいですね

全ては国内での好調な売り上げ、そして海外での爆発的売り上げの賜です

出だしの売り上げを見ての仕様だとは思いますが、
あまりウケなかった場合
天玉鎧(もしかしたら赤兎馬も)削除、打ち切り→終了
の流れになったのは容易に想像できます

烈伝番長の悪しき流れは完全に断ち切られたので、
このまま突き進んで欲しいものです


色塗らないと流石に厳しいですがこちらに塗料、
接着剤持って来るの忘れたのでどうしようか考えてる最中…

天玉鎧はスプレー缶位無いと白塗装できないので、
まずは本体と赤兎馬を筆塗りする分だけ買ってくるかなぁ




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轟<ゴウ>静かなる猛虎
モチーフはGP03


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轟共通の意匠である青色透明装甲を再現する為
全身にクリアパーツを採用

おかげで塗装のみで今までに無いほど豪華な雰囲気に

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頭部バイザーは可動しバイザーを下ろして蒼晄壁(そうこうへき)形態へ変形

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また各種クリア素材部分を剣に合体させる事によって
必殺技・「双虎破刃(ソウコハジン)」を再現できます

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遠隔操作で打ち込むスタイルのようです
(スタンドがよつば用なのが間抜けですが)


今までの三国伝キットからすれば異常なほどのプレイバリューの高さでした
ある種昔の武者の流れを汲んでいると思います


早く天玉鎧装備させたいなぁ




ようやく土日が空いたので(月曜からまたいなくなりますが)孫権を製作中…

クリアパーツに色を載せるのに苦戦。
いつもどおりホワイトのムラが酷くなってしまっていかん
BBの新製品限定だけど筆塗り用にリターダー必要かなぁ


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塗装するとあまりの豪華さとコミックワールドでの主人公っぷりに劉備が霞む

素体も金型設計変更の余裕があったのか
曹操にあった腕に前後の角度付けと同様にスネに抉れが設けられ
可動範囲を少し広げているようです
(もしかしたらバインダー取り付け用の逃げかもしれませんが)


今更だけど桃園の3体の胴鎧着脱を廃してその分を特殊素材分に回してりゃ
劉備のボリューム不足が少し解消された気がするんですが
同時発売前提3体に連動があったほうがいいという判断だったと考えるべきかなぁ

肩のクリアブルーが無いためここでストップ
クリアパーツに金縁を施すと非常にきれい
早く天玉鎧が欲しいところで

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後ろのマスクコマンダーが秋季の自分御褒美じゃ
欠品あったりアンテナ真っ二つだったりポリキャップ割れてたりでボロボロだけど
この存在感はなんともいえない




あまりこちら側でネガティブなコメントは控えようと思っていたんですが
報告してくれた方がいましたので、まぁ簡単に


非表示コメントであったためリアクションが遅れましたが
『転売された飛駆鳥超将軍のその後』をようやく確認しました


正直匙を投げられ売り払われたのは残念です
出来が悪いと判断されたのか
製作テンションが下がったのか理由は色々あるとは思いますが、
転売屋に金を与えてしまったことに
少しでもいいから責任を持って頂きたいですね
(まぁ出来が悪いと判断されて放逐されたのならしょうがないんですが)


今度こそ作って頂ける方にわたったと信じて
(製作強要できる立場じゃないんですが他にも欲しいと思った方はいたんですから…)


まぁ自身も積みや放置が少なくは無いモデラーなので
パーツチェックだけして手が開いた時に
関節だけ仕込んでニヤニヤしてくれるだけでも
押入れの肥やしになっててもいいんですが


できればオクに流すとかもう勘弁して欲しいです




1週間実験漬けで家を空けていたので溜めてた荷物が一気に届いた

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まずは10月再販武者
雷鳴の単体アソート箱を半分にして届けられました
エプロンの人・模型制作日記を見てると発送は相当しんどかったみたいで、
結果再販出荷から4日くらい後に届けられました(当日には受け取れませんでしたが)

今回の再販は転売屋潰しと言っていいほど市場流通が乏しい物中心のアソートで
B社にしては珍しく小売店に下ろしても8割方は捌けるセットになっています
そのせいか普段再販品を入れない近所の2店が1アソートごとに入れていました

俺が模型店に行ったのは出荷日の次の日だったためか
人気の高いものは抜かれていました
それでも店頭に七超、特に雷鳴なんかが置いてあると非常に感慨深いものがあります

今回の再販のおかげで500円箱のもの関しては収集終了といった感じですね
12月の騎士再販も楽しみです

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他の物といっしょに

・リボル真ゲッター
刺さる

・リボル風香
あしふといな
思ったよりデカくて困る

・ガンダムウェポンズ武者烈伝・零編
烈伝終了から3年してようやくムック発売
カラーのコミックと作例が纏まってて本棚の圧縮ができる
…と思ってたがかわら版を中心として結構削られていてイマイチな印象

やはり烈凰伝がらみの事件が尾を引いているようで
武者尖駆琥狼主は残念な結果ですね
作例アンケートに並んでいた他の作例も見てみたかったですが
“これで決着”という事で終了なのが残念です

烈伝に関係する商品展開もこれで完全に終了
幻の3部が世の中に出られなかったのが悔やまれます
『サブターゲットに大きなお友達を』というコンセプトは
烈伝において子供大人のどちらにもすぐには受け入れられず大失敗でしたが
その後遅れての出戻りの流行
そしてそのコンセプトに“海外展開”という要素を入れることで
三国伝は今のところ成功に転じています

このままハイターゲット武者の新シリーズ展開とかがあるといいですね

・二丁目路地裏探偵奇譚
SD関係の巡回先の方の単行本
きららコミックスとか初めて買ったよ





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まとめ


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